パーツ紹介 ストンプグリップ SC77用※追記

さて、話はコーヒーから少し離れて別の趣味であるバイクについて、

以前詳細を記載します!としておきながらできておりませんでしたので、

改めてお伝えいたします!

「品名」

ストングリップトラクションパッド クリア

CBR1000RR 17 55-10-0142

燃料タンクなど(正式にはカバーです)の側面に張り付けて

その強力なイボイボをもってニーグリップおよびハングオン時

のグリップをサポートするものです。

「おすすめ度」

星5つ(最高)★★★★★

スポンサードリンク

「レビュー」

・設置、取り付け

諸事情により、すべてバイク購入のお店でお願いしました。

※過去記事参照

・使用時

街乗り(ニーグリップメイン)

自分の体格(身長170cm、足つきは平常時で両足のかかとが浮く)では、

乗車位置をやや後ろ目、シートの前から握りこぶし1つ後ろに下がる程度

に調整すると、自然と前のめり度が増し、ちょうど膝~内ももとタンク

の接触部にきれいにあたり、軽くニーグリップするだけでまったくずれる

ことなく(→腕に力をいれずに)クルージングできます。

ツーリング時の腕の疲労度は明らかに軽減されます。

※以前のSC57より前傾度が増していると聞いていた限りのことですが。。。

【20190419追記】

通常の街乗りの場合、一般的な体格の方は下記画像のタンク下側(黒い部分)

でグリップすると思います。

峠道など(腰をずらした乗り方の場合)

おしりをシートから半分ほど落とす程度のずらし方まででは、がっちり

グリップされており、こちらも安心感抜群です。

【20190419追記】

通常の街乗りの場合より、やや上側にずれ、一般的な体格の方は上記画像の

青い部分~黒い部分でグリップすると思います。

※なお、サーキットでは未使用のため、また、私の力量不足のため、それ以上の

速度域部分でのレビューは今後、となります。

スポンサードリンク

「その他」

・見た目

迫力抜群です。

近くでよく眺めると気泡やらなにやら気になるかたもいるかもしれません。

・交換時期

今のところ、気になる剥がれや着色もありませんので、初回車検時に様子を見て、

必要であれば再度購入します。

今後、いろいろなところへツーリングいったり、サーキットで使用したり

試していきたいと思います!

スポンサードリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする