児嶋一哉さん(アンジャッシュ)の演技、役者としての見どころは?

いつもご覧いただきありがとうございます!

突然ですが、

お笑いコンビ「アンジャッシュ」児嶋一哉さんが

2019年5月1日(水) 日テレ 19時00分~

笑ってコラえて!令和1発目!新企画祭り4時間SPに出演します。

今回は児嶋一哉さんについて、お笑いとは別の番組で

見かけることが出てきましたので、気になって調べてみました。

【目次】

  • 児嶋一哉さんのプロフィール
  • 児嶋一哉さんのお笑い芸人としての活躍
  • 児嶋一哉さんの役者、演技について

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児嶋一哉さんのプロフィール

名前 児嶋 一哉(こじま かずや)

生年月日  1972年7月16日(46歳)

特徴 お笑いコンビ「アンジャッシュ」のリーダー&ボケ担当、俳優、雀士(!)

プロダクション人力舎に所属し、アンジャッシュとしてコンビのイメージしか

なかったのですが、実はピンで1993年にデビュー、その後1994年に現在のコンビ

としてデビュー。そして相方の渡部建さんは実は5人目!

以外にもいわゆるあがり症らしく、未だに体が震える、緊張でカンペが読めない、

過去には一般人がボケて来ても緊張で返せなかったりしたこともあったということです。

また、相方と正反対で味覚はよくなく、肉の区別がつかない、キャベツとレタスの区別

がつかないなど、結構な味覚の持ち主のようで、なかなかの強者の気配を感じます!

そして、プロ雀士の資格所持者で、麻雀サイトを運営するほどの腕前。

培った推理力、読みも随所に活かされている(ようです)。

児嶋一哉さんのお笑い芸人としての活躍

コンビのリーダー&主にボケ担当。

一部のコント、キレ芸の時はツッコミを担当しています。

ボキャブラ天国、爆笑オンエアバトルなどに常連組として活躍し、お笑いブーム(第5次)

にしっかり乗ってブレイクを果たしました。(第5次、初めて耳にしました、、、)

代表的なネタは「勘違いコント(すれ違いコント)」。

双方が勘違いをしたままコントが進んでいき、お互いつっこみあう。

ブーム終焉後はコンビだけでなく、それぞれピンでも露出するようになり、

2011年ごろからいわゆる「ポンコツ、ダメ人間」などを一面をクローズアップされ、

以降はそのキャラでバラエティー番組に出演しているようですね。

私が見かけるようになったのも、このキャラあたりだったと思います。

(妙に親近感がわきます)

児嶋一哉さんの役者、演技について

もともとあがり症だったとのことですが、コンビでの経験やネタ作りへの向き合い

方など、人一倍努力されていたようです。

そのような中、2008年に出演した黒沢清監督作品『トウキョウソナタ』で演技力を

高く評価されたことで俳優としての需要が増加。

以降、数々の映画、ドラマに出演されています。

※出演作品が多すぎて記載が難しいので、簡単ですが、

大河ドラマ~民法ドラマ、映画、声優にも挑戦されています!

その役者としてのニーズ、魅力は、

「軸は芸人」

「児嶋くんの演技は、くどくなくで良い」

「個性がないところかな。もちろん、いい意味でだよ」

「自然な演技」

といった評判に集約されるようで、実に自然に絵に溶け込める

演技ができる方なんだと改めて感じますね!

嫌味がない!といったところでしょうか。

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まとめ

今回は、児嶋 一哉さんについて、気になったのでまとめてみました。

本当に勝手ながら、独断ですが、コーヒーに例えると、、、、

「ブラジル サントス」

⇒あっさり飲めてコクがある、癖がないのでブレンドには最適

あっさりしつつも適度なコクや苦み、甘みがあるのが特徴です。香りのくせや酸味はなく、飲みやすいことからブレンドにはぴったり。ほかの品種とブレンドすることで、うまみを引き出します。

お読みいただきありがとうございました!

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